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PLATFORM / MOBILE

AI × App

現場の一瞬を、
次の行動につなぐ。

写真、音声、その場の気づき。モバイルだから取得できる情報をAIにつなぎ、確認して業務に戻すまでの体験をつくります。

接点を見る

AIを前提としたモバイルアプリ開発

01 / THE CONNECTION

AI × 現場の入力 × モバイル体験

  1. 01Capture

    その場で記録

    写真・音声・入力の利用目的を定める。

  2. 02Understand

    情報を整理

    業務に必要な形へ、AIで読み解く。

  3. 03Confirm

    利用者が確認

    読み取り結果や不足した項目を修正する。

  4. 04Connect

    業務へ反映

    確認済みの情報を送り、次の行動へつなぐ。

AIの処理と人の判断を分け、次の行動までつなぐ。

02 / WHAT MATTERS

小さな画面に、
仕事の文脈を。

移動中や作業中は、長い入力や複雑な確認が負担になります。何を端末で取得し、何をAIで整理し、何を利用者に確認してもらうか。通信状況や端末の制約も含めて、現場の行動に合う体験を設計します。

03 / WHAT WE DESIGN

設計・実装すること。

Capture

入力の設計

写真・音声などの入力手段を用途に合わせて検討。権限の説明、取得内容の確認、入力をやり直す操作を設計します。

DESIGN OUTPUT

入力・権限フロー / 画面設計

Processing

AI処理の設計

必要な品質、応答時間、データの取り扱いから処理場所と連携方法を検討。情報不足時の確認も組み込みます。

DESIGN OUTPUT

処理・通信設計 / 品質評価

Continuity

業務に戻す体験

送信状況、通信切断、再試行、通知の必要性を整理し、記録から業務システムへの反映までをつなぎます。

DESIGN OUTPUT

状態・連携設計 / 運用条件

04 / HOW WE WORK

文脈から、
運用まで。

Built together.

  1. 01

    現場の条件を知る

    利用場所、端末、通信、手が使える状況、入力する情報を確認します。

  2. 02

    記録と確認を設計する

    端末で取得する情報と、AIの結果を人が確認する方法を定めます。

  3. 03

    端末で評価する

    代表的な入力を使い、画面・権限・通信・処理の流れを確認します。

  4. 04

    業務につなぐ

    既存システムへの反映と運用を設計し、利用者のフィードバックで改善します。

SCOPE & ESTIMATE

範囲・期間・費用を決める条件

対象OSと端末、カメラ・音声等の利用範囲、通信条件、連携先、配布方法によって設計と検証の範囲が変わります。具体的な利用環境を確認して進めます。

YOUR PART

一緒に確認したいこと

実際の利用場面、対象端末・OS、入力する情報、通信の制約、既存システムへの反映方法を共有いただきます。

05 / QUESTIONS

相談の前に。

AI処理は端末内で行いますか?

用途と対象端末、データの取り扱い、モデルの品質・処理能力を確認して検討します。端末内処理を一律の前提にはせず、サーバー側との役割を設計します。

通信が不安定な場所でも使えますか?

必要な機能と通信条件を確認します。記録の保持、送信待ち、再試行などを設計しますが、AI処理を含むオフライン対応の可否は環境と要件に応じて評価します。

既存アプリへの機能追加も相談できますか?

既存の構成、対応OS、データ・API、配布方法を確認して、追加する機能と影響範囲を整理します。

LET’S CONNECT

あなたの事業に、
AIをどうつなぐか。

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変えたい業務、活かしたいデータ、つくりたい体験から話しましょう。