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PLATFORM / WEB

AI × Web

いつもの仕事に、
新しい知性を。

検索、比較、承認、実行。ブラウザで進む仕事の流れにAIを組み込み、情報を読むことから、判断して動かすことまでをつなぎます。

接点を見る

AIを前提としたWebアプリ開発

01 / THE CONNECTION

AI × 業務画面 × 意思決定

  1. 01Input

    業務の入力

    入力の目的と、参照できる情報を整理する。

  2. 02Context

    情報を読み解く

    AIが情報を整理し、判断材料を提示する。

  3. 03Review

    比較・修正・承認

    利用者が結果を確認し、必要に応じて直す。

  4. 04Execute

    操作につなぐ

    確認済みの内容を、業務システムへ渡す。

AIの処理と人の判断を分け、次の行動までつなぐ。

02 / WHAT MATTERS

チャットの外にも、
AIの活きる場所がある。

一覧から詳細を読む、複数の情報を比べる、内容を直して承認する。Webアプリでは、これらの操作とAIの処理を同じ流れに置けます。会話UIだけに頼らず、対象業務に合う情報の見せ方と操作を設計します。

03 / WHAT WE DESIGN

設計・実装すること。

Interface

業務に合う画面

検索・一覧・詳細・比較・入力など、判断に必要な画面を構成。AIの提案と元情報を確認できる表示を設計します。

DESIGN OUTPUT

画面構成 / 操作フロー

Connection

既存業務との接続

認証、役割ごとの権限、既存APIを確認し、画面で見せる情報と実行できる操作を分けます。

DESIGN OUTPUT

権限設計 / API連携

Reliability

処理中と失敗の体験

生成中、情報不足、通信失敗を画面で伝えます。利用者の入力を守り、修正・再試行の流れを設計します。

DESIGN OUTPUT

状態設計 / 評価・検証項目

04 / HOW WE WORK

文脈から、
運用まで。

Built together.

  1. 01

    今の仕事を観察する

    誰がどの画面で情報を探し、何を判断し、どこへ入力するかを整理します。

  2. 02

    判断の場面を設計する

    AIが提案する情報と人が決めることを分け、画面と操作に落とし込みます。

  3. 03

    実装・評価する

    データやAPIと接続し、実際の入力・権限・例外を使って確認します。

  4. 04

    利用者と改善する

    判断に必要な情報が足りるか、操作が複雑でないかを確認して改善します。

SCOPE & ESTIMATE

範囲・期間・費用を決める条件

画面数だけでなく、利用者の役割、承認の段階、既存システムの接続方法、扱う情報量が開発範囲を左右します。変える業務の単位から見積もりの前提を整理します。

YOUR PART

一緒に確認したいこと

既存画面や業務フロー、利用者の役割、接続先APIの仕様、代表的な入力と期待する操作を共有いただきます。

05 / QUESTIONS

相談の前に。

管理画面や社内業務ツールも対象ですか?

対象です。顧客向けサービスと同様に、社内の検索、情報整理、承認、入力といった業務を、利用者の役割に合わせて設計します。

すべてチャット画面に置き換えますか?

業務に合う操作を選びます。一覧、比較、フォーム、チャットなどの役割を整理して、必要な判断をしやすい画面を構成します。

AI導入箇所がまだ決まっていません。

現状の作業とデータを確認して、AIが支援できる判断を整理するところからご相談いただけます。導入対象の選定はAI導入コンサルティングとも連携します。

LET’S CONNECT

あなたの事業に、
AIをどうつなぐか。

プロジェクトを相談する

変えたい業務、活かしたいデータ、つくりたい体験から話しましょう。